涙袋の美容整形はあなたの人生を変える

手術を終えたみなさんの経験談

涙袋で大切な事と大きなメリットとデメリット

涙袋を入れる施術体験談にて、私は三度、涙袋を入れる施術を受けました。涙袋はヒアルロン酸を入れるだけで終わると思っていらっしゃる方も多いのではないでしょか?私は何も知らずに芸能人のようなハッキリとした涙袋への憧れから施術へと踏み切りました、

医院へ行ってみて話を伺ってみると涙袋に使うヒアルロン酸の種類だけでも何種類もあり、値段も変動しヒアルロン酸の硬さやヒアルロン酸の吸収のスピードの種類も選ぶ事が可能です。ヒアルロン酸は身体へ吸収されていってしまう物なので、硬さや吸収のスピードで涙袋の継続力の変化が生じます、硬いものは比較的吸収が遅いので吸収のスピードが遅い印象です。ただ硬すぎて吸収が遅い場合のデメリットとしては、万が一自分自身が思っていた涙袋より強調されすぎてしまった場合ヒアルロン酸の吸収が遅い為、不自然な涙袋で日常を過ごさないといけないので周りの目が気になったりストレスが溜まります、 目の下にナメクジが付いている位、私は施術後1週間ほど不自然な涙袋の時期があり笑った際などは、作り物と誰がみても解ってしまうほどです。涙袋は比較的吸収の早い柔らかいタイプからスタートしてみるのがオススメです、万が一自分が涙袋と相性が合わないと感じても2週間ほどで身体へ吸収してしまう為メイクで作っていたなど誤魔化す事も出来ます。

一度体験してみて個人的に涙袋のある自分がとても好きになったのであれば、もうワンランク上の硬めのヒアルロン酸に変えてみると涙袋の持続性も上がります、デメリットとしてはヒアルロン酸を入れてみて2週間ほど少し不自然な涙袋になってしまう事です、単純に目の下の皮膚と脂肪の間に無理やりヒアルロン酸を注入しているので腫れてしまい前回と違い持続性の強いヒアルロン酸なので腫れが引いても目元に馴染むまで2週間ほど要します。

施術後は、うっ血などしてしまいますがコンシーラーなどで誤魔化せる程度なのでそこまで気にならないと思いますが1番ビックリしたのはイメージしていたより、かなり痛いという事です。そうですよね、普段の注射でも痛いのに皮膚と皮膚の間に無理やり固形物を入れているので皮膚と皮膚を剥がしている状態です、笑気麻酔等対応してくれますがそれでも痛いので多少の覚悟はして下さい、ですが私は三度目で相性があい持続性のあるヒアルロン酸と涙袋の広さや大きさを先生と見つける事が出来たのでそれから二年ほど自信のある涙袋でいる事が出来ました。

自分の満足のいく涙袋を日々日常で手に入れると自信がついたり、褒められる事も多くなり自分自信の立ち振る舞いや発言や思考もとても明るくなりました、単純に気持ちの問題の部分もあるんですが、三度、涙袋の施術に取り組んで痛い思いをし少なからず料金も何度か払い自分の満足のいく目元になり褒められたりすると楽しくなるのは確かです。涙袋で少し躊躇している方、私が提案した吸収しやすいヒアルロン酸で一度チャレンジしてみて目の下がふっくらした自分と出会ってみて、その自分が好きと感じるなら継続力の強いタイプにスライドしていき、より楽しく自信のある日々を送ってみてはどうでしょうか?

とくに女性に言えるのは目元が変わると本当に異性の対応だったり周りの対応も変化したりします。その反動を楽しんだり、その時間をまた経験として自分をより磨くステップアップの一つとしてチャレンジしてみてはいかがでしょうか?料金は三度チャレンジすると七万円ほどかかりましたが、2年間満足のある涙袋を継続出来たことでも多いなおつりがくるなと感じました。ただ痛いので、塗るタイプの痛み止めなど対応策もあるので、医院では用意してない場所もあるんですが痛いのが本当に嫌いだという方はネットなどで購入するのもオススメです。

ヒアルロン酸注入でぷっくり涙袋!たるみができる噂の真相は?

(1)プチ整形で大人気の涙袋ヒアルロン酸!やりすぎると皮膚がたるむ?

最近とても人気が高まっているプチ整形が、涙袋のヒアルロン酸注入。
痛みもほとんどなく、メスを使わずに日帰りでできることから、お化粧感覚で行う人も増えていると言います。
涙袋がぷっくりと膨らんでいると、目元に立体感が生まれ、幼く愛くるしい印象になりますよね。
涙袋は別名「ホルモンタンク」とも呼ばれ、涙袋が大きい女性はセクシーで魅力的にうつるのだそう。
ですから涙袋を形成するだけではなく、元々ある涙袋を大きくするためにヒアルロン酸を注入する方も多いようです。

そこで気になるのは、ヒアルロン酸の効果が切れたあとの状態です。
ヒアルロン酸は数か月程度で自然と体内に吸収されます。
ですので、効果が切れたあとに下まぶたの皮膚が余ってしまい、たるみが出るのではないか?と考える方も多いようです。
ここでは涙袋へのヒアルロン酸注射によるたるみのリスクについてご紹介します。

(2)涙袋へのヒアルロン酸注入でお肌はたるまない!その理由とは?

結論から言うと、涙袋にヒアルロン酸を注入したことで、まぶたの皮膚がたるんでしまうリスクはかなり低いです。
なぜかというと、涙袋へのヒアルロン酸注入では、ヒアルロン酸の中でも最も柔らかく流れやすい種類のものを使用するからです。
それに、涙袋への注入量は一般的に両目で0.1cc~0.2cc程度です。
いくら目元の皮膚が柔らかいからといって、涙袋用の非常に柔らかいヒアルロン酸をたった0.1~0.2cc注入した程度では、 たるみが出るほど伸び切ってしまうことは、考えにくいのです。

ではなぜヒアルロン酸注入でたるみが出ると言われているのでしょうか?
その実態は、ヒアルロン酸の注入方式にあります。

(3)涙袋大きすぎは更けて見える?まるで目の下のたるみのよう!

涙袋が全くない方や小さい方の中には、どうしてもアイドル級の大きな涙袋に憧れを持っている方も居ます。
そのような場合、

「とにかく涙袋を大胆に膨らませてほしい。」
「皮膚の限界までヒアルロン酸を入れてほしい。」

という、無理な要望を出す方も多いんだとか。
実はこれが、ヒアルロン酸が原因と言われるたるみの正体かもしれません。

①ヒアルロン酸の入れすぎ

涙袋に注入するヒアルロン酸は、とても柔らかく崩れやすいのです。
注射を打つ際に綺麗な涙袋の形を作っても、日常生活の中でだんだんと外側に流れ広がってしまいます。
涙袋を多く入れすぎた場合、目の自然なカーブに沿った形の涙袋ではなく、 下まぶたを上に押し上げるほどの、縦幅の広い涙袋になってしまうことがあります。

そうなってしまうと、もはや涙袋というよりは目の下が腫れたような印象に。
涙袋の下が影っぽくなり、本来の「幼く見える・愛らしい印象」からはかけ離れた、 目の下が大きくたるんでいるような印象になってしまいます。

②ヒアルロン酸注射でクマができる?

また、ヒアルロン酸注入は、通常の0.1cc程度でも皮膚が張り、うっすらと透け感が出る場合があります。
あまりたくさんのヒアルロン酸を注入すると、皮膚がより透けやすくなり、目の下がクマのように青っぽく見えるのです。
目の下の血色が悪いと、やはり疲れて老けた印象になってしまいますよね。

③ヒアルロン酸を入れた状態を見慣れてしまう

また、ヒアルロン酸注射を繰り返すと、涙袋がパンパンに膨らんだ状態に慣れてしまい、 本来の自分の涙袋がたるんで見える、という場合もあるそうです。

ですので、涙袋へのヒアルロン酸注入では入れすぎにならないよう、 自分のなりたいイメージに近づくにはどの程度のヒアルロン酸が必要なのか?
よく考えてから注入することが大切なのです。

(4)ヒアルロン酸注入でたるみは起きない!でも入れすぎ注意。デメリットは?

手軽にできると人気でたるみの心配もないヒアルロン酸注入ですが、美容整形ですから当然リスクはあります。
ヒアルロン酸を注入した部位の表面が不自然にボコボコとした形になってしまったり、内出血が残ってしまうことも。
痛みに弱い方ですと、痛みに耐えるために体がこわばってしまい、ボコボコや内出血のリスクが高まるんだそうです。
逆に、ヒアルロン酸の入れすぎや内出血に気を付ければ、ぷっくりとハリのある可愛い涙袋をお手軽に手に入れることができるのです。

いかがでしたでしょうか?
今回は涙袋へのヒアルロン酸注入とその後のお肌のたるみについてお伝えしました。
涙袋ヒアルロン酸をお考えの方で、目の下にたるみが出ることを懸念されている方は、 ヒアルロン酸の注入量をよく検討してみると良いかもしれません。

涙袋入れたら子供にクマ酷いと言われた話

以前にも利用したことがある、湘南美容外科クリニックさんでやっていただきました。このクリニックにした理由は、口コミが良かったのと以前ほくろ取りでお世話になっており、信頼できる先生だったので今回もお世話になりました。

今までずっと涙袋ある人に憧れがあり、少しでも柔らかい目元になりたくて目元にヒアルロン酸入れることに興味はあったのですが、恐怖感がありなかなかできませんでした。でも、若いうちにやっておいたほうがいいと思ったのと、口コミを見てやるなら今だ!!と思い、勇気を振り絞って挑戦しました。

カウンセリングではしっかり先生と相談して、わかりやすく絵にかいて説明してくださいました。そのまま当日にさせていただいたのですが、15分かからないくらいであっという間に終わりました。カウンセリングから施術まで待ち時間もなく、スムーズに進んだ上に、スタッフさんや先生がとても優しくしてくださって、不安もいつの間にかなくなり安心して施術することができました。説明を受けていたとおり、施術後は痛みとかつらいこともありましたが、美しくなるためにと思い我慢しました。ですが、すっごく痛いわけではなくて我慢できる程度の痛みでしたが、痛みが弱い方には少しキツイかなと思いました。

施術終わってからすぐ効果を感じることができぷっくりしたアーモンドのような目元になった自分に驚きました!!お値段もリーズナブルでこんなに早く効果が出ると思わなかったので大満足です!!今までメイクで涙袋を作っていたので、メイクが短時間で済むようになったので朝に余裕ができました。

ほんっとにやってよかったと心から思いましたが・・・後日友達に、涙袋入れたの?涙袋入れないほうが良かったと言われてしまいました・・・。数年は涙袋入れたままにしてましたが、ある日ショッピングモールに出かけている際に、子供とすれ違ったのですが、「お姉さんクマ酷いね、大丈夫?」と言われ、友達にもクマっぽいと言われていたので、正直な子供に言われたことによってすごくショックでした。涙袋は自己満足に過ぎなかったんだな・・・と。

色々考えた結果、涙袋を溶かしに行くことにして、目元がハッキリしたので溶かしてよかったかもと思いました!友達にも、涙袋溶かしたほうが良かったー!こっちもほうがいいね。と言ってくれました。もー涙袋はいらないです(笑)でも、笑ったらがっつり涙袋出てしまいますが・・・。

涙袋がないとクールなイメージになりますが、それもまたアリだなと思ったので良かったです。やってみて行動に出さないと良さがわからないタイプで涙袋入れたことに後悔はありませんが、ちゃんとやる前に、デメリットも確認してからすれば良かったかなと後々になって思いました。

子供に言われなかったら、多分今もまだ涙袋入れたままでもしかすると追加する勢いだったと思うのであの時言ってくれた子供には感謝してます。

口コミでも書いてありますが、涙袋の大きさが若干ですが左右で違うと思いました。多少の差なので却って自然に見えますが、欲を言えば理想通りにしたかったです。持ちに関しては、私は約1年3か月ほど持ちました。個人差はあるようですが、早い方で数か月、だいたい9か月~1年くらいときいていたので私は結構持ちがよかったのかなと思います。

周りには正直ばれました。カウンセリング前は少しだけ入れようと思っていたのですが、お話聞いてからもう少し入れてみようかなと思いどんどん欲が増していきました(笑)なので多分クマっぽくなってしまったのかなと思いましたが、自分のアフターケアも怠けていたのでアフターケアはさぼらずしっかりやらないといけないんだと改めて知ることができました。

涙袋があれば魅力的でぱっちりしたかわいい目になれる

目は顔の中でも印象を決定付ける大切なパーツです。 ぱっちりとした目は魅力的ですし、ふっくらっとした涙袋があればかわいく見えます。 そんなキュートな涙袋がブームになっていて、女の子達は涙袋を作ろうとマッサージやメイクをがんばっています。

どうして涙袋があるとかわいく見えるのか、その理由を紐解いてみましょう。

・涙袋とは

そもそも涙袋とはどの部分のことを言うかというと、目の下のふくらみのことで、笑ったりするとぷっくりふくれます。 長時間泣き明かした後に目の下が腫れてしまって、そこから涙袋という名前が付いたとも言われています。

このふくらみは実は眼輪筋という目元の筋肉が盛り上がってできるもので、眼輪筋が発達している人ほどふっくらと大きな涙袋ができます。

・目がぱっちり大きく見える

目は顔の中でも一番目立つパーツで、表情を豊かにしてくれます。 涙袋があると目がぱっちりと大きく見えるようになりますから、魅力的な目だという印象を与えることができます。 ぱっちりと大きな目はかわいさを感じさせますし、デカ目が流行っている今は多くの方から好まれます。

・柔和な印象を与えられる

笑った時に涙袋ができますから、笑顔が魅力的に見えるようになります。 つまり、涙袋がある人はいつも笑顔な印象を与えやすく、優しげで柔和な人だというイメージがあります。 女性らしく優しくて柔らかな印象を持たれやすく、涙袋があればかわいいという印象につながります。

・立体的な目元で華やかに

涙袋があると平坦になりがちな目元に凹凸が生まれて、立体感のある目元になれます。 メリハリのある目元になりますから華やかさが生まれて、目元を引き立ててくれます。 アイメイクをしても映えるようになり、かわいさの度合いもアップしてくれます。

・目元に輝きが生まれる

涙袋メイクをしている方ならわかりますが、ぷっくり感を出すために下まぶたに明るい色やパール系のシャドウを入れています。 つまり、涙袋があるだけでアイシャドウを使わなくても、目元に輝きが生まれてくれて、ふっくらと明るい目元にしてくれます。 ぷっくりとふくらんだ部分が光をきれいに反射してくれて、自然な輝きを味方につけられてかわいくなれます。

・セクシー度もアップ

涙袋は別名ホルモンタンクともいいます。 涙袋がぷっくりと大きい人ほどセクシー度が高く、女性としての魅力にあふれています。 知らず知らずのうちに男性にセクシー光線を送っていて、男性をとりこにしてしまいます。

人相学では涙袋は涙堂とも言われていて、男性からの人気を集める愛されキャラて、恋愛運や結婚運も良いと言われています。 涙袋があるだけで異性からかわいいと思われて、モテモテになれてしまいます。

・涙袋を作る方法は?

かわいくてセクシーで魅力的に見えるなら、涙袋を作りたいという女性も多いはずです。 デートやイベント時だけでいいなら、涙袋メイクがおすすめです。 影を作って明るい色のシャドウを乗せるだけで、かわいい涙袋の出来上がりです。

長期的にがんばれるなら、眼輪筋を鍛えるマッサージなどを行いましょう。 少しずつ筋肉が発達してくると、ぷっくりとした涙袋ができるようになります。

最近ではプチ整形で涙袋を作る女性も増えています。 メスを使わない簡単な方法で理想的な涙袋が作れますし、ダウンタイムもほぼありませんから怖くなくて安心です。 自分の体から抽出した脂肪を注射する脂肪注入法なら、消えない涙袋を簡単に作れてしまいます。

もう少し費用的に安い方がいいなら、ヒアルロン酸注入があります。 ヒアルロン酸注入にもいくつかのタイプがあり、最近では3年から4年は持ってくれるタイプもありますから、美容クリニックで相談してみましょう。

・さいごに

いかがでしょうか。 涙袋があるのとないのとでは目の印象が大きく変わります。 その人の魅力や印象を決定付ける目に大きな影響を与えいますから、涙袋のある目だとかわいく見えるのです。 涙袋が欲しいならセルフで作る方法から専門家に頼る方法まで色々とありますから、ニーズに応じて活用しましょう。

涙袋整形にまつわる記事

涙袋整形手術の体験談バックナンバー